包茎手術は受けるべきか?真正包茎・仮性方形・カントン包茎

私は中学・高校と水泳部だったんですが、仮性包茎の私は結構恥ずかしい思いをしたのを覚えています。水泳部に入部するとみんな最初は恥ずかしがってタオルを巻いて着替えますが、慣れてくるとそんなことはしなくなります。しかし周りの先輩たちはみんな皮がむけている人が多く驚きました。同級生たちも学年が上がっていくにつれて皮がむけてる人が増えていきましたが、私は高校を卒業するまで仮性包茎のままでした。

 

大学に入学すると部活には入部することはありませんでしたが、包茎のことでちょっと悩んでいました。たとえば大学の友人と温泉に行った時も、包茎の人って少ないんです。日本人男性の6〜7割は仮性包茎だといわれているのに、なんでだろう・・・と思いました。

 

そんな私にも20歳になったころに彼女ができました。しばらく付き合って、いよいよエッチということになったんですが、初めてエッチするときが一番緊張しました。「包茎のことをバカにされたらどうしよう・・・」とそればかり気にしていたのを覚えています。しかし彼女はそのことは別に何も言いませんでしたので一安心でした。それ以降は包茎のことをあまり気にしなくなり、現在に至っています。

続きを読む≫ 2014/09/06 14:52:06

中学に入学した春、初めての夢精を経験し、性的な事ににどんどん興味が湧き始めた10代前半から、私はずっと包茎に悩んでいたました。中学の修学旅行の際は、包茎の愚息を見られたくない余り、皆に冷やかされながらも、必死でタオルで隠していたほどです。

 

高校に入学して間もなく、人生で初めての彼女が出来たのですが、包茎のことを知られたくない余り、キス以上の深い関係になることができませんでした。

 

地元の高校を卒業後、東京の大学へ進学したのですが、貧乏学生だったため風呂付の部屋に住むことができず、毎日銭湯に通わざるを得ませんでした。その際も、自分の腰にタオルをピッタリと巻き付けて入浴していたことを昨日のことのように思い出します。

 

梅雨時期や夏場になると、どうしても発汗量が多くなり、包茎による炎症「鬼頭包皮炎」になってしまいました。特に、皮と鬼頭の間に溜まった恥垢(カス)が異様な臭いを発し始め、愚息が赤く腫れ上がってきたり、痒みや痛みが出てきた時は最悪でした。また、包茎のため皮の内側に細菌が溜まり易かったのでしょう、「尿路感染症」という病気になったこともありました。

 

当然、彼女が出来ても、性的関係に持っていく勇気が出ず、いつも悲しい別れを余儀なくされていました。

 

私にとって包茎とは、百害あって一利なしの苦い思春期の思い出です。

続きを読む≫ 2014/07/06 00:44:06

早漏は男性にとっては本当に深刻な悩みですね。
性のコンプレックスはSEXレスを助長しパートナーとの仲にまで影響を与えてしまいます。
それどころか男性としての自信を失ってしまうケースも少なくありません。
しかしきちんと対処すれば改善できることをご存知でしょうか。
自分自身を早漏だと思っている男性はなんと50%以上もいるんだとか。
たくさんの方がこの悩みを抱えているんですね。

 

早漏とは性行為で男性があまりにも早く射精してしまうことを言います。
問題なのは挿入時間が短い・射精までの時間が短いということではなくて射精のコントロールがうまくいかないことにあります。
射精をコントロールする方法で『セマンズ法』というものがあります。

 

まずはパートナーに陰茎に刺激を与えてもらいます。
そして射精しそうになったら刺激を中断し、射精感が弱くなったらまた刺激をするというのを4回繰り返します。
そして4回目の射精感で実際に射精をするというものです。
何度もやってうまくいくようになったら実際に膣への挿入をし、同じように3回射精しそうになったら動きを止めて射精感を弱めて4回目で射精しましょう。
最初に挿入するときの体位は女性上位が良いとされていて、慣れてきたら他の体位で行うようにしましょう。
これがセマンズ法です。
続けることでだんだんと射精のコントロールができるようになってきますよ。

続きを読む≫ 2014/06/17 21:46:17

私は大学生の時からピンサロ店やデリヘル店などの風俗店に通っており、現在も定期的に風俗店通いを続けています。
今までに風俗店に在籍している風俗嬢と性行為を行って性病にかかってしまった事は何度もありました。

 

一番最初に風俗嬢との性行為でかかってしまった性病はクラミジアで、クラミジアの知識が当時全く無かった私はクラミジアの治療を開始するまでに数ヶ月間クラミジアを放置してしまったのでした。
その後性病科で医師の診察を受け抗生剤でクラミジアは治療出来ました。
私はその時に初めて性病の怖さと性病は医師による診察を受けて治療しなければ治らないという事を知ったのです。

 

私が二番目にかかった性病は性器ヘルペスと尿道炎でした。
これは風俗店の風俗嬢の女性とコンドームを着用せずに肛門性交を行った事が原因で性器ヘルペスに感染し、コンドームを着用していなかった事で女性の肛門内にある大腸菌などが原因となって尿道炎にもなってしまったのです。

 

性器ヘルペスはクラミジアの時の様な痒みもあったので最初はクラミジアにまた感染してしまったのかと思いましたが、性器ヘルペスはクラミジアよりも強いひりひりとした痛みと小さなぶつぶつの水ぶくれみたいな物が陰茎周辺に出ていたので明らかに性病という感じがし、私は再び性病科に行き医師の診察を受けて薬の服用と軟膏塗布で性器ヘルペスを治したのです。
尿道炎も合わせて薬を服用して治しました。

続きを読む≫ 2014/06/09 23:51:09

26歳 会社員です。
私は元々は早漏ではありませんでした。

 

20前半の頃は彼女との性行為中も、長くはないですが、15分ぐらいは余裕で持っていました。しかし、三年間付き合っていたその彼女と別れ、独り身の時に、ちょうど資格試験の勉強をしなければいけない状況になりました。その資格試験は1年ほど勉強期間が必要だった為、学校に通いながら毎日勉強していました。その試験には必ず受からないといけなかった為、かなり本気で頑張っていました。

 

しかし、夜遅く勉強をしているとモヤモヤと襲ってくるあの欲求。静かな夜にあの欲求に打ち勝つことはなかなか困難を極めました。我慢して勉強していても全然集中できない。それならばと、一発出してしまえばあの欲求はおさまってくれました。それからというもの、勉強中に欲求に襲われればすぐに出してまた勉強するという、出す行為ができるだけ短時間で済ます作業のようになってしまいました。

 

それを一年間続けた結果、新しくできた彼女との性行為が一瞬で終わってしまうようになってしまっていました。それからというもの色々と早漏防止策を試してみましたが、どれもパッとせず、現在早漏の人になっています。早漏防止策、改善策よりも今、早漏でない方はオナニーの仕方には気をつけて早漏にならないように注意してください。

続きを読む≫ 2014/06/09 23:50:09

包茎クリニックの治療内容としては、現在の包茎クリニックではインターネット上にクリニックの公式サイトを所有しているクリニックが多く、そのクリニックの公式サイトの中の包茎に関する無料メール相談や無料メールカウンセリングなどを行い、事前に相談をする事も可能です。

 

そして、無料のメール相談や無料のメールカウンセリングなどで納得出来た場合、実際に包茎クリニックで院長や医師、スタッフによる包茎手術についての相談やカウンセリングを行う流れとなります。この時に料金を取る包茎クリニックはあまり無く、無料で包茎手術や包茎治療に関する相談やカウンセリングが出来ます。実際に包茎手術の相談やカウンセリングをしに包茎クリニックを訪れた人のほとんどは可能であればその日の内に包茎手術を受ける人も珍しくありません。

 

包茎クリニックでの手術内容としては、クリニックによって多少の違いはあるものの、ほとんどの包茎クリニックで手術時の痛みをほとんど感じない「無痛治療」を掲げています。包茎手術における「無痛治療」は麻酔の注射をする時にのみ多少の痛みを伴う場合があるだけで、あとは当然手術中には痛みを感じる事はまずありません。縫合中にも痛みを感じるケースはまず無いと思っていただいて構いません。

 

安心安全の手術ならABCクリニックで!

続きを読む≫ 2014/06/09 23:49:09

私はこれまでの人生で一度だけ性病にかかったことがあります。思い当たる原因としては、その少し前の海外旅行がありました。現地の風俗街で一晩遊んだのです。帰国してしばらくしてから症状が出ましたので、おそらく間違いないと思います。

 

初めての経験でしたから、膿が出てきた時の衝撃と不快感は今でも忘れられません。特に不快感は鈍痛という域を超えていまして、脂汗モノでした。そして1日だけ様子を見て全く変化が無かったのでクリニックへ向かったのです。

 

抗生剤で滅菌していくことになり、1日3回処方された抗生剤を飲んでいるうちに症状が改善していきました。あれだけ苦しんだ下腹部の不快感がスッと引いて行ったのには驚きでしたね。もちろん症状が消えても残りの抗生剤は全て飲み切りました。

 

おかげさまで再発することもなく、今では元気な毎日を過ごしています。あまり羽目を外さないようにという自戒と反省を忘れないでいますが、いずれにしても早めにクリニックへ向ったのが良かったと思います。

 

性病には個人差があるようで、私のように強い症状が出ない場合もあるようです。むしろそちらの方が処置が遅れて危険と言えるかも知れません、少しでも気になったらすぐにクリニックに相談しましょう。

続きを読む≫ 2014/06/02 23:24:02